個人事業顧問契約の特長

全てのお客様の担当は所長公認会計士・税理士です!

所長に会うのは契約の時だけ、年1回だけ、顔も知らない、そんなご不満はありませんか?

当税理士事務所ではお客様毎に担当の職員を決め、記帳作業、月次決算書の作成等、定型的な作業を行いますが、全て公認会計士・税理士が最終責任者としてチェックを行っています。

節税・経営相談等、お客様へのアドバイスは直接公認会計士・税理士が行います。

当税理士事務所ではお客様のことを担当者に任せっぱなし・・・。ということはありません!


お客様が当会計事務所にご来所いただける場合は報酬料金を割引します!

会計事務所の原価の大部分は、実は人件費=工数=時間なんです。

当税理士事務所では、売上毎に定期訪問・面談回数(3ヶ月に1回、2ヶ月に1回、毎月)を定め、報酬料金を開示しております。  

ただし、これはお客様に弊税理士事務所担当者が訪問する場合の料金です。お客様が弊事務所にご来所いただける場合は、掲載されている報酬料金より最大で20%お値引することが可能です。お客様を訪問する往復時間を省略することが出来るためです。

「自宅で起業しているため、出来れば訪問されたくない・・・。」
「会社が当税理士事務所に近いから、自分から当税理士事務所へ出向くことが可能だ。」

というお客様は是非お申し出ください。

顧問契約のお客様からの相談・ご質問はすべて無料です!

会計事務所に質問しただけで、30分で5,000円請求された!何のための顧問契約なの??

当税理士事務所では顧問契約のお客様からの経営、節税、資金繰り、その他のご質問については電話・メール・FAXにて随時受け付け、速やかに回答いたします。

回数・内容に制限等はありません。顧問契約のお客様からのご質問・ご相談はすべて無料にて対応させていただきます。


全てのお客様の月次決算に対応します!

経営者が月次決算の数値をタイムリーに把握することはとても大事なことなんです。

毎月訪問・面談しない場合でも、お客様の月次決算に対応しています。

お客様が自計化されている場合・・・記帳内容・仕訳のチェック
お客様が自計化されていない場合・・・記帳代行

に関しましては、毎月お客様から帳簿データ(自計化されている場合)、あるいは原資証憑、集計データ(自計化されていない場合)を当事務所にご送付いただき、当事務所内で作業を行い、結果を訪問時に報告、もしくはメール、郵送にて送付させていただきます。


当初予定していない訪問・面談が発生したことによる追加報酬・料金は発生いたしません!

ほぼ100%のお客様が当初予定の訪問・面談回数より多く訪問・面談しています。

当税理士事務所では顧問契約のお客様は定期訪問・面談以外に不定期の訪問・面談も行います。従いまして、年間の訪問・面談回数は当初定めた定期訪問・面談の回数から増加するのが通常です。以下訪問回数が増加する例を記載します。

契約初年度のお客様で、状況の把握を行う場合
・会計ソフト、売掛金管理ソフト、給与計算ソフト等の導入指導を行う場合
・お客様からの緊急の面談希望があった場合
・お客様に無性に会いたくなった場合(一番多い例)

 
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